ドトールとスタバ、時々ぼんやりの時間

どちらも大好きで、よく仕事帰りに行きます。好きな本を読んだり、ぼんやりしたり、のんびり過ごすのが至福の瞬間です。また、文章を書くのも本当に大好きなので、エッセイの構想を練ったりするのは楽しいですね。

少しストックがあるので、このブログにも載せていけたらなと思っています。

 

後は、紅茶を飲みながら

「ここにいる人達にもいろんな人生があるんだろうな…そう思うとすごいな。」と感じていることが多いです。みんながんばってますよね。

 

私は、ぼんやりする時間、空白の時間がとても大切だと思っています。といっても、昔は隙間時間の空白を埋めることに躍起になっていました。それが、一冊の本との出会いで変わったのです。その名も「ぼんやりの時間」

辰野和男氏著、岩波新書出版。

ぼんやりすることについて、優しい文体で描かれている本です。

 

今日も仕事が終わったら、

「ぼんやりの時間」を楽しみます。